満員御礼で大盛況でした

お盆期間中の道の駅瑞穂は、人、人、人・・・おおいに賑いました。
緑風園の石見ポーク串焼きも大盛況で連日完売でした。ありがとうございます。

最終日の8/17には、産直市の閉店後にもたくさんの方に来ていただき、焼くのが間に合わず行列ができるほどでした。
いつも買っていただく町内の方のみならず、帰省中の県外のお客様にも、邑南町の特産「石見ポーク」と「緑風園のごまだれ」を宣伝することができたと思います。
アンダンテのカツサンドともども、道の駅の定番メニューとなれるよう頑張ります。

移動販売班のマスコットキャラクターを紹介します。
名前をいわみぽーくんといいます。
         PI
石見ポークの串焼き販売の時に必ずいます。招きブタです。キュッと鳴きます。
串焼きを始めた時からいるのですが、ところどころほつれてかなりくたびれています。
これからも一緒にがんばります。


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ゴーみずほレンジャー主題歌?

明日からのお盆期間中、道の駅瑞穂にて「串焼き」の販売をします。
今回は「石見ポーク」だけでなく「石見和牛」の串焼きの販売も販売しますよ。
明日はピンクレンジャーことアンダンテの古城さんのハンバーガーのデビューもあり、ピンク、ブルー協力して盛り上がっていきます。
「ゴーゴゴーみずほレンジャー♪(主題歌?)」

今日はレッドの腹黒マンタさんちのホームパーティーとのこと、とても行きたいのですが、今、残業中です・・・行けそうにありません。明日の準備が間に合わないのです。
よく言われるのですが、職員が無理をしてやらなければできないのなら意味が無い、日中活動として障害者ができることを仕事とすればいいと・・・確かにそのとおりではありますが、机上の空論ではなく、実際にやってみなければ「売れる」「儲かる」「工賃に反映できる」「続けれる」のか判断できないと思うのです。
今はちょっと無理してでも「目標」とできる数字を出すために黒子として頑張りたいと考えます。
「目標」ができれば、次にその目標に達するためにどうすればメンバーの仕事としてやっていけるかを考えていけばいいと思うのです。
目標の数値を目指して、職員が無理をするのではなく、メンバーが日中の仕事としてできるように考えていくのが支援員の仕事だと思います。最初から無理と決め付けることはしたくないのです。
「だから黒子さゴーゴーレンジャー♪(主題歌?2番)」

焼肉のたれのデザインが変わります

焼肉のたれのパッケージデザインが変わります。
ごまだれに合わせて一新しました。
今回もアイネットさんにデザイン協力いただきました。お肉が炭火で焼かれて脂のしたたる写真がとてもおいしそうです。
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現在、生産中です。
もうすぐ店頭にならびますので、ごまだれともどもよろしくお願いします。

DSCF1003.jpg緑風園のたれは、町内産の原材料を使用して手作りしています。
            DSCF1001.jpgじっくりことこと煮込んでつくっています。
                   DSCF1009.jpg仕上げのシール貼りまで手作業です。
一日に作れる本数には限りがありますが、メンバーさん一人一人が自分の持ち場でがんばっています。




夏祭りの季節ですね

昨日のチャレンジショップすまいるでは、都合により商品の持込が少なくなり、又、翌日の準備のために時間を短縮することとなり、お客様には大変ご迷惑をおかけしました。
お客様の中には、松江で常時買えるところは無いのかと言われる方もおられました。今後、検討していきたいと思います。
焼肉のたれのパッケージを新たにするために、現在、作業を続けております。8月初旬には、ニューバージョンの焼肉のたれを販売できることと思います。

今日は、出雲市小山町の高齢者福祉施設「小山園」の夏祭りに「石見ポーク串焼き」の店を出店します。今回は、高齢者の方が食べやすいミニ串を用意しました。たくさんの方にごまだれを味わっていただきたいと思います。
7/31(木)は、四ツ葉の里の夏祭りです。今回は、打ち上げ花火もあるそうです。
四ツ葉の里夏祭りには、緑風園の串焼きは出店しません。メンバーさんも夏祭りを楽しまれるようにお休みとしました。
次の販売は、道の駅みずほに8/3(日)出店予定です。

障害者チャレンジショップ

島根県庁の県民室では、4月から「障害者チャレンジショップ すまいる」が設置されており、毎日、日替わりで障害者支援施設の生産品の販売を行っています。
緑風園でも、4月から毎月、「焼肉のたれ」と「ごまだれ」の販売をしています。
次回、7月29日(火)で4回目の出店となります。
ほとんどの施設が、松江、出雲などの島根県東部の施設で、西部からの参加は緑風園だけです。
高騰するガソリン代を計算しますとたしかに「無謀」ともいえるかも、いや確かに・・・
でも、生産品を広く宣伝しようとする「意気込み」だけは感じてもらえないでしょうか。

先月、松江で行われたチャレンジショップ参加者の会議では、3ヶ月間の販売について話し合いがありました。各施設で類似する生産品の出店の曜日を固定化するとか、協力、提携しての出店など検討課題があがりました。
緑風園では西部にもチャレンジショップすまいるのような取り組みをしていただけないか福祉課の職員さんに提案しました。今後、前向きに検討していただけるとの回答をいただいています。
又、東部の施設のみなさんにも「協力しましょう」と声をかけていただき、心強く思いました。
西部にもチャレンジショップができれば、東部の生産品を西部で、西部の生産品を東部で販売というように東、西部の施設同士が協力していけるように思います。
ぜひ、このようなネットワークを築いてゆきたいものです。